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ドレスブログ

2019.11.08

結婚式の服装基本のマナー!靴やバッグから季節のコーディネートまで解説

結婚式の服装基本のマナー!靴やバッグから季節のコーディネートまで解説

ご親族やご友人の結婚式にお呼ばれした時、特に女性のゲストの皆さんは服装が気になりますよね。パーティドレスだけでなく靴やバッグなどの小物類、ヘアスタイルなど、どんなものを選べば失礼に当たらないのか、マナー違反にならないのか…。さらに、季節によってもドレスや小物の選び方は変わってきます。
今回は、結婚式にお呼ばれされた際の女性の服装について、小物使いから季節別のコーディネート、NGマナーまで詳しく解説していきます。
結婚式の女性の服装の基本のマナー!ドレスの色から靴・バッグまで
結婚式にお呼ばれされた際の女性の服装マナーについて詳しく知っていく前に、まずは基本的なマナーからお勉強していくことをおすすめします。ドレスの色の選び方から靴・バッグまで解説していきますので、まずはここから確認していきましょう。

ドレスのカラーはホワイト以外ならOK!

ドレスのカラーは基本的に自由です。できるだけ華やかで、式に華を添えられるようなドレスを選ぶようにしましょう。
ひとつだけ、白いドレスだけは避けること。白は主役である新婦と被ってしまうので、その他のカラーのドレスを選ぶようにしましょう。
カラーよりも重要なのが、ドレスの素材です。シフォンやオーガンジー、レースなど高級感のあるフォーマルな素材のものを選ぶようにして、コットンやスウェット素材などのカジュアル感のあるワンピースなどは避けるようにしましょう。
ネイビーやブラックなどのダークカラーを選ぶ場合はアクセサリーやストール、ボレロなどで華やかさをプラスするといいですね。

胸元・肩の露出はできる限り抑えて!

結婚式の服装は華やかさも重要ですが、それ以上に、きちんと感のある上品な服装であることが大前提です。胸元や肩などの露出はあまり多くないドレスを選ぶようにしましょう。
パーティードレスはデコルテが大きく開いていたり、ノースリーブであることが多いもの。その場合はボレロやストールなどを羽織って、露出度を抑えるように気をつけるようにしてくださいね。

スカート丈はひざ下が原則!パンツスタイルも〇

フォーマルなシーンできちんと感を演出する際に、ドレスのスカート丈は重要なポイントです。あまり丈の短いドレスは避けて、少なくともひざ下まではあるものを選ぶのが無難でしょう。
また、多くの女性が悩むのが「パンツスタイルでも大丈夫?」といった疑問。これまではパンツスタイルはフォーマル度の低い服装と考えられていましたが、現在ではセットアップやオールインワンなどのパンツドレスが増えてきているので、結婚式に着ていっても問題ないでしょう。
ただ、新郎新婦の親族の場合は、よりフォーマル度の高い服装が求められるため、パンツドレスは避けるようにしてくださいね。

靴・バッグ・アクセサリーなどの注意点は?

ドレスと同様に重要なのが、バッグや靴、アクセサリーなど小物類の選び方。
まずはバッグですが、革素材のものは避けるようにしましょう。殺生を連想させるため、結婚式のようなおめでたい場には相応しくないとされています。同様にファー素材なども避けるのがおすすめ。スパンコールなどを散りばめた華やかなものを選ぶようにしましょう。小さめなものを選ぶとコーディネートが決まりやすくなります。大事な持ち物をまとめてクロークなどに預けておけるように、サブバッグも用意していきましょう。

次に靴ですが、こちらは最近では革素材のものでもOKとされています。ただ、ヘビ革やワニ革など動物の革であることがわかりやすいものは避けるようにしましょう。華やかなビジューなどがあしらわれた、ドレスに似合ったものを選ぶようにしてください。

次にアクセサリーですが、基本的にはパールのネックレスなどがおすすめです。コサージュやイヤリングなどもパールのものが良いでしょう。ここで注意したいのが、揺れるイヤリングやピアス。「家庭が揺れる」などの縁起の悪い言葉を連想してしまうので、小ぶりなものや揺れないものを選ぶようにしてください。

ヘアスタイルはアップスタイルが基本!

結婚式にお呼ばれされた際のヘアスタイルの基本は、清潔感のあるアップスタイルです。お食事などもする機会があるかと思いますので、特にロングヘアの方は下ろしたままだとどうしても清潔感に欠ける印象になってしまいます。すっきりとまとめて、華やかさと清潔感を両立させましょう。
セミロングやボブカットの方の場合は、ハーフアップでも良いでしょう。ショートヘアの方は何もしなくても良いとお思いになるかもしれませんが、フォーマルさに欠ける印象になってしまいますので、編み込みアレンジやヘアアクセサリーをひとつ加えるなどして、上品できちんとした印象を演出してみるようにしてくださいね。

新郎新婦の親族の結婚式での服装は?

結婚式の主役である新郎新婦の親族は、ゲストではなくあくまで「ゲストをお迎えする」側。たとえカジュアルな人前結婚式やガーデンウエディングでも、ゲストよりフォーマルな装いを心がけましょう。
まずドレスのカラーは黒かネイビー。スカート丈もロングスカートがおすすめです。親族は挨拶回りなどをする機会も多いので、襟ぐりも詰まったドレスを選ぶようにしましょう。特に新郎新婦の姉妹まではこの原則を守るようにしましょう。
新郎新婦の従姉妹の場合は、もう少し華やかなカラーでも大丈夫。親族席はどうしてもトーンが暗くなってしまいますので、パステルカラーやベージュなどの控えめなカラードレスをチョイスして、場に華を添えるのもよいでしょう。

季節別・結婚式の服装マナー

結婚式の服装は季節によっても変わりますよね。マナーはもちろん重要ですが、季節感や過ごしやすさも重要。季節別の結婚式の服装マナーを詳しく解説しますので、ぜひ参考にされてくださいね。

結婚式の服装マナー【春編】

春には季節感のあるパステルカラーなどのやわらかく華やかなカラーのドレスがおすすめです。
ピンクやオレンジなどの暖色系はもちろん、グリーンやブルーなども野の花や若草のような爽やかさを演出できます。
また、もしも手持ちのドレスがネイビーやブラックなどのダークカラーしかなかったとしても、淡いブルーや白などの爽やかなカラーのボレロやストールなどを合わせるだけでぐっと春らしくなります。
少し透ける素材のものを選ぶことで、季節感を演出しながらもクーラーや夜風から身を守ることもできます。

結婚式の服装マナー【夏編】

夏の結婚式では、フォーマルな服装だと暑苦しく見えてしまう……なんてことも。とはいえ、特に新郎新婦の親族の場合、襟ぐりなどが大きく開いたドレスは選べませんよね。
夏のドレス選びで大事なのは、夏らしく爽やかに見えるカラーや質感のドレスを選ぶこと。レースやシフォンなど涼し気に見える透ける素材のものを選ぶことで、襟が詰まっていても夏らしく見えて、なおかつ風通しも良いので涼しく過ごすことができます。

結婚式の服装マナー【秋編】

秋晴れで過ごしやすく、特に結婚式の多い秋。紅葉などを思わせる深みのあるオレンジやボルドー、ビリジアングリーンなどのカラードレスを選ぶと素敵に仕上がります。
さらに、秋はやや肌寒くなってくる季節。羽織物選びにも気を配る必要があります。肌寒い日には、軽やかなトレンチコートなどを合わせるのがおすすめです。
やや暖かい日に合わせるボレロなども、春夏よりも暖かそうに見えるものを選ぶようにしましょう。生地の目が詰んでいて、透け感のないものがおすすめです。
袖のあるドレスを選んでおけば、ボレロやストールを用意しなくても、ドレス1枚でコーディネートを完成させることができますよ。

結婚式の服装マナー【冬編】

冬の結婚式の場合は、防寒対策が重要です。ドレスの上にはコートを着ても構いませんが、ダッフルコートやモッズコートのようなカジュアル感のあるデザインは避けましょう。トレンチコートやカシミアコートなど、カジュアルになりすぎないものがおすすめです。
また、ここでも重要になるのがレザーやファー素材などのドレスを避けること。殺生を連想させるので、動物の革ものは選ばないようにしましょう。フェイクファーであっても避けるのが無難でしょう。
また、冬の結婚式だと気になるのがドレスの形。パーティドレスはノースリーブのものが多いため、手持ちのドレスを冬場に着ていくことに抵抗があるという方もいらっしゃるかもしれませんが、羽織物さえ着ていれば、冬場でもノースリーブで問題ありませんよ。

結婚式の服装・NGマナー3選

最後に、結婚式の服装でNGとなるマナーを確認しておきましょう。しっかりチェックしてコーディネートの参考にしてくださいね。

結婚式の服装にリクルートスーツはNG

結婚式でのパンツスタイルはOKですが、リクルートスーツはNG。結婚式はお祝いのパーティーです。華やかさが重要なため、スーツを着るにしてもセレモニースーツなどエレガントなものを選ぶことをおすすめします。
たとえインナーや小物使いでエレガントさをプラスしたとしても、一目でリクルートスーツとわかる着こなしは結婚式では避けるべきでしょう。

胸元が見える・ミニスカートのドレスは×

結婚式の服装はきちんと感が重要。胸元が大きく開いていたり、スカート丈が短かったりするドレスはNGです。リゾートウエディングやカジュアルな披露宴などでは許容される場合もありますが、結婚式の場合は襟元があまり開いていない、肩や脚などの露出も少ないドレスを選ぶのが無難でしょう。
胸の谷間が見えるようなドレスやスリットの入ったドレスは避け、ストールやボレロなどを着るようにしてください。

革やファーのアイテムは避けて!

革のバッグやファーをあしらったヘアアクセサリーなどの小物はつい選んでしまいがちですが、これは結婚式では絶対にNG!特にヘアアクセサリーでは見落としがちなポイントなので、気をつけるようにしましょう。靴を選ぶ際にも、革製であるとわかりやすいものは避け、ヌメ革などを選ぶといいですよ。

大切な家族や友人にとって特別な日である結婚式。祝福の気持ちを気持ちよく伝えるためにも、服装マナーはしっかり押さえておくようにしましょう。マナーを意識しつつ華やかでおしゃれな服装を目指して、式に華を添えましょう。

結婚式にお呼ばれされた時に気になるのが、ドレスの選び方。購入するとなると、どうしてもコストが気になりますよね。
そんな場合におすすめなのが、ドレスレンタル。PARTY DRESS STYLE(パーティドレススタイル)なら、ドレス単体はもちろんアクセサリーやバッグ、靴などもセットでリーズナブルにレンタルできるのでコストをぐっと抑えることができます。さらに、アイテムを選ぶ手間も省けるので、コーディネートのわずらわしさも手軽に解消。
結婚式のパーティドレスをお探しの際には、PARTY DRESS STYLE(パーティドレススタイル)をぜひご利用くださいませ。

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